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CO2ダイエットアイデア2結果発表

2011年11月28日(月)~2012年1月15日(日)に毎日の暮らしの中でできるCO2ダイエット アイディアを募集いたしました。期間中にお寄せ頂いたアイディアの中から、厳正な審査を経た優秀作品をここに発表いたします。
たくさんのご応募、ありがとうございました。

結  果

金賞

身体を動かすことが大好きな子供たちですが、冬はどうしても家の中で過ごすことが多くなり、テレビやゲームの時間が増えてしまいます。その上あまり動かないので暖房の設定温度も高めにしてしまいがちです。しかし新居に引っ越してからは、家の中でもなわとびやとびばこ、マット運動などの体育あそびをするように。2階の子供部屋2室をまだ区切っていないので子供が運動するには充分な広さがあります。大人も一緒に動くので、暖房費や電気代の節約だけではなく、運動不足解消、親子のふれあいもできて、寒い日でも楽しい休日をすごせています。
(青森県/hanaさん)

【金賞受賞者インタビュー】
節電をはじめたきっかけを教えてください。
震災があったから節電を始めたという訳ではありません。
新しい家に引越してからずっと節約を心がけてきましたので、このままずっと続けて行きたいと思います。
節電の目的は?
家を建てた事で、節電や節約をしたいという事もありますし、
節電を通してまだ小さい子どもとふれあう時間を増やしたいと思いました。
実際に毎日の生活でも、家族みんなが同じ部屋で過ごすことがほとんどですね。
他に意識してやられている事はありますか?
あとは、使わない部屋は電気を点けないように確認したりとかです。
家事をされる中で、どのような節約をされていますか?
圧力鍋を使っています。調理の時間がとても短く済むので助かっています。
もちろん光熱費も節約できるし、圧力鍋だと早くできるので重宝しています。
あとは、飲み物などは保冷ポットに移して出しておいて、冷蔵庫をなるべく開け閉めしないようにしています。

銀賞

東日本大震災の被災地である茨城で我が家は停電と、断水の10日余りを過ごしました。家族が元気でいることの大切さ、本当に必要なときに電気や水道の使えるありがたさを身にしみるようになり、生活スタイルは大きく変わりました。
☆照明はすべてLEDに変更。☆エアコンでなく、窓を開けて、外の風を取り込む。使わない電気はコンセントから抜く。冷蔵庫なども弱に。☆息子が自由研究で人間が生きていくためには木が8本必要だと突き止めたので、co2を吸収させるため、木を数十本植えました。(diyでコンクリートまではがして植えたのです!)
(茨城県/まりえさん)

銅賞

我が家では窓には透明フイルムをはり、障子、ふすまの端には隙間テープをはり更にカーテンは厚手のものを用い、廊下の板の間には500mm角のじゅうたんを並べ、照明はLEDに置き換え、敷き毛布、コタツの上下にはアルミのシートをしき、みんなが家でも一枚多く着て常に「プラスワン」ダイエットに心がけています。
又風呂の水は翌日洗濯に用い、台所のストーブは上に物を載せるタイプにし、やかんを載せ蒸気を出し時には煮物の保温に用い常に出来るところから、捨てず、逃がさず「プラスワン」を合言葉にただいまダイエット中
(長野県/上田さん)

キッズ特別賞(賞金3万円)

ぼくの家は、戸建てでお風呂が冷めやすい・・・。
これまでは、お風呂はフタを全部開けて、弟と遊びながらなが~く入っていましたが、今は半分はフタを閉めたままで、あまり遊ばずに入ることにしました。
家族みんな続けて入る決まりもできました。
(千葉県/ガッティーさん)

入選

昼間は外出先で過ごす!(埼玉県/としっちさん)
家にいる間は何かと電気を使ってしまうものです。
ならば、家の中で過ごす時間を少しでも
減らせればいいのではないでしょうか。

つまり、朝のうちに洗濯やら家事を全て終わらせて、
昼前から夕飯の支度をする夕方まで
外に出かければ家にいなくても済むので
電気はほとんど使わなくて済むはずです。

外出先はどこでも構いません。
ショッピングモールで時間をつぶすのもいいでしょうし、
ジムで汗を流すのもいいでしょう。

とにかく、家にいなければ
それだけでCO2をかなり削減できるはずです。
"化石燃料は、使わない"(広島県/すこしさん)
通勤には、三菱 iMiEVを使用。
これで、年間、約1tのガソリンを使用しないで済みます。
石油ストーブはやめて、部屋の暖房は、薪ストーブにしています。
屋根には、太陽光発電。
家人には、便座を暖める時には、使用後にふたを
必ずしておくようにといってあります。
我が家は、中国電力なので、毎月使用量を、チェックして
どこに無駄があるのか、確認するようにしています。
太陽のあたたかさを利用(神奈川県/根本さん)
家の中に日が当たりはじめたら暖房機器を止めて太陽熱のみで部屋じゅうを暖めて夕方まで快適に過ごす
地球も体も健康に(愛媛県/ももさん)
寒い冬、自分の体が温かければ、暖房の設定温度を下げられます。
まず、服装。
厚着をするのは窮屈なので、効果的に温まる部分、首、腰、足を
意識して保温し、血行を良くすれば良いと思います。
首にスカーフ、腰に腹巻、足にレッグウォーマーなど、手軽なもので、驚くほど体は温まります。
次に食事。
しょうがやにんにく、ねぎなどの体を温める食材を
味付けや薬味に少し使うだけでも、体が芯から温まります。
自分の体を温めることは、地球の健康にも自身の健康にも繋がります。
ですから、取り組む意欲も沸き、長続
家族みんなで省エネ活動(千葉県/163さん)
・使えるテレビをリビング1つにする。(他にある場合はコンセントを抜いておく)⇒夕食後はリビングに家族大集合!エアコンも一つで済むしみんなが集まれば設定温度が低くても暖かい(●´∀`●)
・お風呂はなるべく家族みんなが集中した時間に入る
・日曜日の夜は家族全員22時就寝
・休日朝はみんなでラジオ体操(またはカービーダンス・・)
楽しく仲良くあったまって健康的♪
実行できたら100円/人等決めて貯金して、貯まったら旅行に行く等目標を決めれば楽しいかも・・
カイロを活用(東京都/山ちゃんさん)
暖房器具は使用を控えめにし、背中や腰にカイロをはって身体を温めたり1枚多く洋服を羽織ったりしている。
お茶を水筒に入れておき、何時でも温かい物が飲めるようにしている。
暖房器具の節約(千葉県/本部社員さん)
冬はどうしても寒く、石油ファンヒーターとこたつを毎年併用しています。今年は、夏の節電などの影響もあることから、こたつの使用を節電しています。ただし、こたつの中に足を入れるとどうしても寒くなるため、石油ファンヒーターの風を送り込むちょっとした器具(名称は忘れました。)を購入し、石油ファンヒーターを使うことでこたつの中も温まり、一石二鳥の効果があります。実家でも使用しており、かなりの効果が期待できるものです。
生ゴミの簡単ダイエット(東京都/村井さん)
家庭から排出される可燃ゴミの多くは生ゴミ。水気を絞って袋に入れるのはもちろんですが、それだけでは劇的には減りません。
どうしても出てしまう野菜などの半端部分を、わが家では天日に干します。1日~2日もすれば嵩が減り、生ゴミの分量が半分以下に減るのです。
天日干しは面倒と思いますが、茸類と一緒に干せばいいと思います。茸類は天日に当てることで旨みが凝縮するので、食べる目的の茸類と一緒に干せば面倒な感覚はありません。
小さな活動ではありますが、生ゴミ焼却のエネルギー削減のほんの一部になれるかと思います。
アルミシートで一枚二役!?(神奈川県/ヒロカツさん)
布団の下にアルミシートをひいて寝ます。
暖房をつけなくても自分の熱であったかほっこり!
災害時にも、アルミシートを膝掛けにすれば体感温度が3℃上昇。
さらにホットカーペットの下にひけば
冷たいフローリングに熱を奪われないので、
極寒の日でも弱で暖たまることが出来ます(^^*)
一石二鳥のペットボトルCO2ダイエット(福岡県/U2さん)
我が家はパパが会社から帰ってくるのが遅い時間なので、いつもお風呂の湯を沸かし直したり、お湯を溜め直したりしていました。その結果、冬場の水道代とガス代はうなぎ登り。お金もかかるし地球環境にも良くないし、何か良い方法はないかしらと考えていました。そこで提案するのが「我が家のペットボトルCO2ダイエット」空の2リットルのペットボトルを用意し、60度から70度くらいのお湯を入れてお風呂に入れます。すると、お湯の温度は沸かしたての温度をキープしたままで、遅く帰ってきたパパも温かいお風呂に入れます。また、そのペットボ
いつも笑顔で暮らす!!(福島県/大井さん)
家族が笑顔だと、
①1箇所に家族が集まる(LDK)のでTVもエアコンも少数で済む。
②お父さんも外食の回数が減り、家でご飯を食べたくなる。
③家族で一緒にお風呂に入りたくなる。
④家族がいつも健康で、冷暖房をあまり使わない体質になる。
  いずれも節電やCO2削減につながります。
"green window screen"(神奈川県/後藤真+三鼓篤史さん)
生活の中で緑を感じれたなら、生活に豊かさが生まれます。
窓に取り付けられている網戸を使って、緑によりCO2を削減する持続可能な緑の都市の新しい形式を提案します。
網戸の網目を大きくし、ツタを這わせ、緑の網戸をつくります。窓を見るとうっすらと日光が入り込み、木陰を室内に落とします。そこでは、緩やかな心地よい風を感じながら、適度なプライバシーを保ってくれます。
緑の網戸が増えていくと、都市の中で緑が四季の訪れを教え、均質な都市に変化を与えます。さらに、居場所をなくした生態系が回帰する、大きくてやわらかな
サーキュレーターのフル活用(埼玉県/ミタ一郎さん)
家には、エアコン、灯油のファンヒーターがあり、それぞれにサーキュレーターを設置して、暖気を循環させています。設定温度は、ファンヒーターなら、最低温度にしても、火がついていますので、サーキュレーターで部屋中暖かくなります。
煮物は保温調理で作る!(東京都/稲葉さん)
煮物を作るときは、軽く沸騰させた鍋をコンロからおろして新聞紙とバスタオルでくるみ保温。そのまま放置します。1時間くらいすると、余熱で火が通り、煮物ができあがります。ガス代もかからないし、放っておくだけなので家事時間の短縮になります。
トイレの節水(北海道/エルエルサイズさん)
トイレのタンクの中に空のペットボトルを2本ほど入れて、水洗稼動をさせると・・・使用後の水洗が大量に出ず、必要な程度の水量で処理できます。これもまさに、節水のアイディア。つまり、水資源を大事にさせる事もダイエット効果に繋がります。
我が家の暖房ルール(同時使用は2台迄)(東京都/クロちゃんさん)
我が家では、3部屋(リビング含)有りますが、エアコン・ストーブ等の暖房器具は、同時使用2台までとしております。その内の1台はリビングで使用。そうすることで、子供が部屋に閉じこもる時間も少なくなり、自然と家族がリビングに集まりふれあう時間も増えています。子供と一緒にテレビを見たり、今日何してたの?コミュニケーションをとったり、とってもいいですよ。更に節電、CO2削減効果があって最適です!
1日1品ダイエット(千葉県/小川さん)
これは食べないダイエット・・じゃありません。保温なべを使った料理を食卓に一品!のCO2ダイエットです。ご飯を炊くには保温なべ。電気炊飯器に比べ、エネルギーが少なく、しかもおいしく炊けます。また家族で一緒に食事できないときでも、お味噌汁を保温なべに入れておけば、帰ってきてすぐあったか料理が出せたりします。家族の暖かさを感じる1日1品ダイエット、超!お勧めです。※炊き方)保温なべに、といだ米と水(炊飯器と同量)を入れ強火で吹くまで暖めたあと、保温なべで8分蒸らすだけ。1合から4合位ならおいしく炊けます。
家族を増やして、自然にCO2ダイエット♪ (埼玉県/ドキンちゃんさん)
今年の5月、我が家に、新しい家族が増えました。腕の中で小さく笑う娘は、私を母にしてくれました。そして、まさに今、これまでに感じた事の無い幸せをかみしめています。しかし娘がくれたものは、それだけではありません。もともと会話の少なくなりがちだった私たち夫婦が、同じ部屋で過ごす事が増え、最近では新婚の頃よりも会話が多くなりました。また、近所に住んでいる旦那の両親も足繁く我が家に遊びに来るようになり、私の両親も月に1度は遊びに来てくれ、一つの家に家族がみな集まるようにもなりました。娘がいると外にお散歩にでることも多くなります。寒い時期や暑い時期、部屋を快適にして外に出るのが億劫な季節でも、自然に外にでるようになりました。家族を増やすと、普通に生活するだけで、自然にCO2ダイエットができるのではないでしょうか!?
あら、ちょっとだけど結構ダイエットできるわよ(神奈川県/ワールドあいちゃんさん)
コンピューターのスリープモードを早くしたり、ちょっとだけ画像を暗くしたり、デスクトップコンピューターであれば、液晶ディスプレイをオフにしたりすることでほんのちょっとでもダイエットにつながるわ。 コンピューターは現代人の必需品。 なんてったってダイエットにはむかない、でもそれを何とかこまめに小さいものでもダイエットになるものをみつければ何だってできるわ!!!
長かった髪を短く切った(神奈川県/真っ赤さん)
ずっとむさくるしいほど長かった髪を10cm以上切って坊主に近い状態にしました。シャワー使用時には洗髪も早く済むし、ドライヤーも使わないで済みます。
今の季節ちょっと寒いですけど
晴れた日は屋根裏部屋へ!(埼玉県/いなたくさん)
先日、大掃除をしようと思い、我が家の倉庫となっているグルニエに上がりました。すると12月末だというのにグルニエの中はぽかぽかでまるで暖房をしているかのようでした。陽に当たった屋根の熱がグルニエ内の空気を暖めていたのでしょう。その日はグルニエで子供と一緒に昼寝をしました。この空気をリビングなどに送ることができたら暖房を使わなくてもいいのでは?と思いました。電気もガスも使わないのでCO2も排出しません!
アイフルホームさん実現させてください!
寒い日にこそ、速歩を(長野県/しんば007さん)
長野県の信大でインターバル速歩を開発しました。私もメタボ予備軍として参加しています。ざっと言えば3分だらだら歩いて3分全速力で歩くものです。ただそれだけ。興味のある方は信大のHPをご覧下さい。
これで、暖房を使わず更に健康に良い一石三鳥です。この場合は一健三炭ですかね?
家の中で食べれる植物を育ててCO2も減らせる!(岐阜県/ゆうちりさん)
家の中で食べられる植物を育てます。光合成でCO2も削減され、最後には食べられるという循環ができてとてもいいと思います。
家の周りを緑にする(富山県/フーガハイブリッドさん)
はっきりいえば、低炭素社会を目指す場合は緑化に取り組むべきです。日中は二酸化炭素を吸収して酸素を出す(光合成)植物を育てるべきです。ダイエットはだれもが取り組んでいます。
炬燵で服を乾燥(愛知県/ちえさん)
しめってまだ乾ききっていない服や下着を炬燵の中に入れて置きます。
炬燵で温まりながらも、服が乾燥できます。
節電でエコ(佐賀県/マロさん)
わが家では住宅を新築した時から省エネ(断熱はアイシネン工法、窓は二重樹脂サツシで家全体が魔法瓶構造)なので冷暖房はリビングにエアコンを設置していますが真夏、真冬以外は稼働率が低いです、使用しない電気製品はコンセントから電源プラグを抜いて待機電力を削減しています、屋根にはソーラーパネルを設置(5.2Kw)していますので有る程度日が照ると日中はほとんど賄えるし売電も出来ます。平均すると売電価格は月2万強程度です(CO2削減に少し貢献出来ていると自負しています設置メータによるとCO2は2009年5月から2011年12月までに2964Kg-C削減出来ているそうです)。
炬燵のみ(東京都/kisさん)
暖房は炬燵のみとし、寒い分は厚着する。また、小型の電気ストーブを着替えの際のみ使用する。
木を植えよう!(熊本県/バジルパパさん)
アイフルホームさんのホームページにある提案例は当然みな実行するものとして更にCO2をダイエットするというのはかなり難易度が高いです。そこで発想を変えましょう。木を植えましょう。自宅の庭だけでなく道端にも植えたいものです。木そのものがほとんど炭素の塊みたいなものですから目に見える炭素の貯蔵庫です。おまけにCO2から炭素(C)を取った残りの酸素(O2)を放出する優れものです!一度植えたらあとは放っておいても勝手に炭素を幹や枝として貯えてくれます。つまりCO2を分解してくれます。植えた木の数の分だけCO2ダイエットです!
電気は1部屋で!(宮城県/りくてんかいさん)
複数の部屋で照明やテレビなどを同時に使用すると、かなりのCO2が出るので、なるべく1部屋に固まって過ごす。
風除室の設置と活用(秋田県/仲谷さん)
2005年に新築、2007年12月、南側ベランダ外壁、窓を保温目的、風除室を地元トステムさん施工。使用法:★夏、風除室窓解放、外気取入れ、本屋窓閉め、ブラインド遮断、日光防御。★冬、風除室閉鎖、温室化。外気温度差4~25度。風除室・温室の気温で窓、外壁を保護。◎効果:年間換算 灯油 1050?→875? 電力量(kWh) 5187→4752 風除室容積 約15.5?
屋根で空気入れ替え(愛媛県/かほままさん)
ボタン一つで屋根が少しあがり 天井の熱を外に逃がしてくれる。
これでクーラー要らず。
無駄に燃やすな・・・(兵庫県/のんきさん)
各市町村には生活ゴミの焼却施設があります。
あの火力は相当なもの、無駄にせずに発電なり
それ相応に活用すべきです。
また、あの凄い波の力を活用しないテは無い、
波の強い地域では波を利用した発電施設も
良いと思います。
夏期の革靴やネクタイ着用をやめることを社会的に推進する(熊本県/上村さん)
革靴やネクタイ着用は湿度が低く涼しいヨーロッパの文化である。高温多湿の日本でしなければならない理由などない。かなり冷房の電力使用を減らせる。
一緒にねんね(京都府/ちょこたくさん)
ひとりで布団にくるまるんじゃなくて、家族みんなで、布団を重ねながら一緒にねんね♪すぐに布団がぬくぬくになるから、寝るときに暖房は必要ありません(#^_^#)
空間を管理する(静岡県/こうもりさん)
部屋の大きさを必要に応じて、カーテン、パーテンション等で仕切り空調の効きを良くする。
早寝早起き(東京都/tommyさん)
なるべく電気を使用しないように、おひさまの出ている時間を有効活用。健康にも良くて一石二鳥♪
自家発電(大阪府/ゆうかびょんさん)
買い物は、自転車で行き、掃除は掃除機を使わず、はたきと雑巾がけ!体を全身で動かせば、体も燃焼してダイエットになり、暖房器具もほとんどいらない!!!
3層カーテン(宮城県/hideyakataさん)
見えるのを防ぐレースカーテンと通常の遮光カーテンの間に透明カーテンを設置3重として放熱を防ぐ。
家の中でもサイクリング(茨城県/だてっこパパさん)
ダイエット用のサイクリングマシンに、バッテリーを接続して、ダイエットを行いながら充電。
夏の日差し対策(福島県/雷蔵さん)
夏の厳しい日差し対策にはオーニング(布製巻き取り式のひさし)、よしずなどを用いて1階の窓を遮ることで、室内のエアコンの使用頻度も減少させられると思います
むか~しむか~し(岡山県/まゆまゆさん)
床の掃き掃除はほうきで掃く、食器は洗剤を使わないで重曹で洗う
猫と暮らす。(島根県/おだまりんさん)
我が家では猫を2匹飼っています。
ひざに乗せたり、布団で一緒に寝たり、いつも寄り添って生活しています。 暖房費節減に大きく貢献しています。
冬場のCO2削減対策にいかがですか?
室内ストレッチ・体操をして体を動かす!!(山口県/ナディアさん)
足の指先から頭まで体中を動かして、血行をよくすれば暖房器具をなるべく使わずに、健康ダイエット生活で一石二鳥!!
できることからつみかさねて(千葉県/うずきさん)
現代の文明をすべて否定することはまず現実的でないので、先ずはできることから、すこしがまんして、貢献していくことにしましょう。できることから、上下五階は健康な人はエレベーターを使用しないで階段を使用。室内の気温は一℃だけ冬は冷たく夏は暑く設定。電灯も半分を抜き取りました。トイレのタンクにペットボトルを入れて水を作るときのエネルギーを減らしました。自家用車はなるべく使用せず公共交通を多少不便でも利用。タクシーもなるべく乗らずにバス、電車、徒歩で。片道一〇分までは歩くことにしました。冷凍庫をきちきちに、冷蔵庫はすかすかに地道に行こうと考えています。こんどの家は少し経済的にいたいですが守りだけではだめですからソーラー発電を始めました。
休みの日だからってゴロゴロしない(広島県/はーあんちゃんさん)
休みの日はつい家の中でゴロゴロしがちですが、冬場は特にコタツ・エアコン他にもテレビとたくさん電気をつかってしまうので、天気のいい日には極力外で子供達と遊んでいます。
外で体を動かして、健康&美容&省エネ!すべてを制覇した気分です。
屋上緑化(福岡県/matsuinaさん)
一部、ビルなどでは実施されていますが、今後、新築される各家庭でも太陽光パネル+屋上緑化を推進すると良いと思います。(国から補助金が下りるともっともよいのですが。)
夏の冷房(広島県/つく1さん)
冬の豪雪地帯で除雪した雪を断熱箱に入れて
廃線跡のトンネルに保存しておき、夏に都市で
販売するとCO2削減と地方の財源確保の一石二鳥。
家の中で電気カーペットを使ってエコ(大分県/s1さん)
厚着して電気カーペットと、あったか毛布を使用すればエコで快適に過ごせますね!!
床に断熱シートを置き、窓に断熱フイルムも貼る
移動は自転車(埼玉県/だいじさん)
毎日の通勤に片道12キロ往復24キロを自転車で移動しています。
天井裏ノ暑い空気の利用。(兵庫県/小西さん)
冬暑くなった2、3階の天井裏の、空気をパイプで1階床下に流して床下を温める。又夏には床下の涼しい空気を3階の天井裏に戻す。換気システムです。
基本は(奈良県/あゆさん)
どれも電気を使用するのが基本なので電気を使わない様にする。
寒ければ厚着したり、暇だったらテレビを観るのではなく本を読んで過ごしたり。

「使用しない」って考えるとやりにくいので「電気を使わない方法を考えて実践してみる」とゲーム感覚で実践する方が行動に移しやすいと思います。
それに節約につながるのが一番嬉しいので。
食器のまとめ洗い(山形県/菊地さん)
水の無駄使いや、冬場の灯油の無駄使いをしないように
コップなどの食器はまとめて洗っています。
家族みんなで同じ時間を過ごそう!(大分県/亮介のパパさん)
省エネ製品がたくさん開発されている中で、やはり一番のエコは「家族みんなで同じ時間を過ごすこと」だと考えます。食事の時間・ふろの時間・リビングでのくつろぎの時間・・・。毎日という訳にはいきませんが、昔みたいに家族が顔を合わせる時間が増えることで、結果としてエコにつながると信じています。
健康第一!(北海道/はなさん)
早寝早起きで、夜間の電気・ガス削減、早朝の安い時間帯の電気利用でも節電。
時間の有効利用や健康維持にもつながり、一石二鳥ではないでしょうか^-^
住宅用風力発電・樋を使った水力発電の設置(高知県/ATCHEさん)
住宅に太陽光発電は普及してきましたが、天気の悪い日などには発電が望めません。
梅雨の時期は、雨水を利用した樋を使った水力発電を用いたり、住宅用の低騒音型風力発電を行うことでかなりのCO2削減が行えると考えます。
これらを住宅を建てる際のオプションにあれば、導入しやすいように思います。
深夜電力の効率的な利用(神奈川県/ジョー爺さん)
深夜電力(23:00~7:00)は、通常の時間帯よりも料金が安く、この時間帯を効率的に利用して、洗濯したり風呂に入ったりしています。
勿論、風呂水は洗濯に利用しています。
風呂は、夫婦二人で一度に入り、余計な電力を使わないようにしています。
お料理は1日分まとめてつくる。(神奈川県/clapton481さん)
翌日の食事はその日の朝、もしくは前日の夜に調理してしまう。毎日は無理でも出来る週末などは可能かもしれません。ガス・電気の使用量は確実に減少します。
家族団欒!(千葉県/みぃたろぉさん)
とにかく電力消費量の削減です。
我が家は戸建てですが殆ど一緒に同じ部屋で団欒しております。
自分の部屋で各々TVを見る。ゲームをする。PCをいじる。等々は全くありません。
おかげで家族仲も良く、電気代は他の家庭の半分程度で、環境にも優しいのかな?
エコクッキング(岩手県/きららんさん)
保冷効果のある発泡スチロールの箱を活用し、味噌汁や煮物をなべごと、または器に移し替えて入れておくとかなり暖かい。石油ストーブで味噌汁や煮物を作り、お湯を沸かして湯たんぽに入れてコタツに入れておくだけでぽかぽか。しかも一石二鳥。
ご飯が炊けたら即スイッチオフ(千葉県/keikeiさん)
炊飯器でご飯が炊きあがったときのお知らせメロディーが鳴ったら、自動的に保温になってしまうので、即取り消しボタンを押してコンセントを抜く。しばらくはほかほかご飯が食べれます。残ったご飯は冷凍に。
テレビからラジオへ(鳥取県/サーマンさん)
家事をしたりするときはテレビではなくラジオを聴く。ニュースや天気予報もラジオで充分。
CO2削減(愛知県/はまおさん)
普段から節電に気を使い緑のカーテンやエコキュートを活用しましょう。
家庭菜園でベジタリアンの食事にする(三重県/メタボな熊さんさん)
庭で野菜・果物を無農薬で栽培して自給自足の生活をする。
また、肥料は食材等の残りから製造する。
ガーデニング(佐賀県/YARさん)
ポットでも庭でも畑でもいいし、短い時間でも、外で過ごす時間が増えます。冬でも元気な植物はたくさんあります。そうすれば、家の中で電気を使う必要はないし、収穫や花が咲く楽しみもできます。雨水も利用しましょう。うちでは冬の縁側は日当たりが良くて鉢植えも元気です。曇りの日は残念ですが。
休日は娘二人と一緒にお風呂に入る。(千葉県/まーくんさん)
我が家のCO2ダイエットはガス給湯器の使用削減です。ガス給湯器の使用の多くを占める、お風呂の浴槽にお湯を貯めるのを何とか減らせないかと考えました。しかし、冬場はどうしても健康のため、清潔を保つため、毎日、お風呂に入らなければなりません。そこで、休日など早い時間に自宅にいることができるときは娘二人と一緒にお風呂(湯船)に入り、お湯の使用をなるべく少なくするようにしています。
家族の外での団らん時間を増やす(埼玉県/石川さん)
寒い冬の時期、外出をせず家で過ごすことが多くなる。4歳の娘は公園で常に遊びたがっているのに・・・
家で過ごすとついつい暖房をつける時間も増える。
そこで、休みの日は家族みんなで外に出かける!公園だけでなく、屋外のいろんな場所を散策して回ることで、家族のコミュニケーションも今までよりとれ、暖房をつける時間が減る。
平日帰りが遅く子供となかなか触れ合えないので、休日は寒さに負けず、子供中心で頑張ります。
常に温度計と湿度計をチェック(東京都/瀧澤さん)
不必要にエアコンをつけないように、温度計と湿度計を常備しチェック。部屋の温度は20度前後にキープし、3ヶ月の子供と同じように、夫婦でウォームビズをしています。エアコンを付ける際は、リビングの戸締りを確認しタイマー設定しています。
学校用品のリサイクル(東京都/宮越さん)
制服、体操服、水着、教科書、リコーダー、習字道具、メロディオン等はをリサイクルするという提案です。学校用品は学校を卒業すると使用する機会がほとんどないものや全く使用しないものがほとんどなので、卒業時に市のリサイクルセンターや各学校で集めて、使用したいひとに提供する。そうすることで、今までは捨てていたものをリサイクルでき、新しく購入しない分それらを生産するときに発生する二酸化炭素を削減できるという提案です。国が一度各学級にそろえて貸し出し制にしておけば毎年生徒に購入させる必要がなくなるので大変な削減につながると思う。
ぬくぬくなまま…布団へGO!(東京都/はちみつさん)
冬場の寝室は、とても気温が低く部屋が寒いです。
その為、毎年12月辺りから寝る1時間前からエアコンをかけ、部屋を暖かくしてから寝る状態でした。
今年は、お風呂を寝る直前に入ることにより、エアコンをつけずに寝ることができています。
また、湯たんぽはもちろん…愛用しています!
ヒートタイプのインナー(埼玉県/ヤマ3さん)
家族で、ヒートタイプのインナー上下を購入。
エアコンとコタツの使用時間削減できてます。
今年は、ホットカーペットと暖房便座は使用していません。
手作りカーテンで断熱性を高める!(千葉県/若松さん)
我が家のリビングは、南面に大きなサッシがあり、昼間は太陽の光が降り注ぐので、
冬場でも日中はエアコンの必要がありません。
日が暮れてから、暖まった空気を逃がさないために、最近、趣味の日曜大工の腕をふるって
カーテンレールとカーテンを手作りしました。
妻には見栄えが悪いと不評ですが、今までより暖房に頼る時間が減ったので、
節電には一役買ったかな、と満足しています。
エアコン使わず、電気カーペットでぬくぬく(栃木県/トイトイトイさん)
エアコンの暖房はつけず、電気カーペットの下に毛布を敷き、電気カーペットの上に横になってさらにかけ布団か毛布をかぶれば、温度設定が低くてもかなりぬくぬくです。
陣地争奪戦が起こるほど、子供たちにも好評の温まり方です。
節水でCO2削減(兵庫県/つむじかぜさん)
水道水も蛇口に届くまでにエネルギーを使用しており、また、水道水を使用したあとの汚れた下水も浄化されるまでにエネルギーを使用するので、節水をすることはCO2削減に寄与します。そこで、一般家庭で約1/4の使用していると言われる風呂の残り湯を庭の花や木の散水に利用したり、一般家庭で一番使用量の多いトイレの水として活用できるようにする。具体的には、雨水貯留タンクのようにタンクへ貯める方式で、極力電気を使わないですむように高低差を利用して散水などが行えるような位置にタンクを設置する。また、貯留タンクを設けない場合は、浴槽に通常排水するラインと家の屋外に出るラインを切り替えできるように設け、屋外に流れるラインを使って散水などに利用する。後は一般的ですが、節水型トイレや節水型シャワーヘッド、節水コマの活用、食器を洗うときや歯磨きでの水の出しっぱなしがないようにセンサー付き自動水栓などを活用し節水を図る。
乗車人員を減らす(千葉県/goichiさん)
車でお出掛けするとき、行きは家族全員乗車。
でも帰りは、一人、二人降りてランニングで帰宅。
燃費向上、ガソリン削減!
家族でなべ料理を食べよう!(愛知県/ジャイアントラビットさん)
家族そろってなべ料理を食べる。一室に集まることで、ほかの部屋の電気を消すことができる。食器を減らすことで皿洗いなどの水の節水。なべ料理で体を温めることでエアコンなどの節電。そして家族全員がそろってご飯を食べることで一家の団欒。おいしい鍋を食べながら、知らず知らずのうちに地球環境問題に貢献できる。
規則正しく丁寧な生活を心がける!(埼玉県/ココアさん)
無理をするとエコも継続できません。私が実践して一番効果的かなと感じるのはやっぱり規則正しく生活することです。太陽のリズムで生活するように心がけることで夏も冬も電気を使う回数も減ります。太陽の光がいっぱいのうちに活動し、夜更かしをしないように心がけるだけでエネルギーの節約になります。日中温かいうちに布団を出しておく、お湯が出るまでの冷たい水は掃除に使うなど、面倒くさがらずに日々の生活を丁寧に心がけることも大切だと感じます。お花を育てるなども、心を豊かにしてくれ、地球にも嬉しいことばかりです。生ごみも肥料になります。あと読書や編み物などエネルギーを使用せずに楽しめることをするなど、日々の中で楽しめるエコは、私の中でまだまだいっぱいありそうです。
目標5年間でCO2マイナス10万t
アイフルホームは、豊かでかけがえのない地球環境を次世代へ継承していくため、新たにはじめます。
目標は5年間で10万tのCO2削減。途方もない目標かもしれません。
FC本部社員と全国の加盟店、そして今まで13万棟をお届けしたお客さまの力を合わせれば、きっとできるハズ。
ぜひ、あなたもご参加ください。