コンセプトホーム「スーパーサステナブルモデル住宅」。本当の持続可能社会を実現するために

低炭素社会・持続可能社会に向けた究極のソリューションをご提案するコンセプトホーム「スーパーサステナブルモデル住宅」

コンセプトホーム「スーパーサステナブルモデル住宅」開発にあたって

08年度 発表

クールアースモデル住宅

昨今、地球環境を保全しながら、持続可能な産業、経済、生活がどのように実現可能なのかという、いわゆるサステナビリティのあり方が強く問われています。特にどのように低炭素社会を実現化するかは、多くの議論がなされてきました。こうした命題への答えとして、トステム住宅研究所アイフルホームでは、洞爺湖サミット直前の2008年7月、コンセプトホーム「クールアースモデル住宅」を発表し、大変、大きな反響をいただきました。その「クールアースモデル住宅」での実証実験成果をふまえながら、新たなコラボレーションによって、それをさらに発展させ、このたび低炭素社会へのあるべき答えとして、新たなコンセプトホーム、「スーパーサステナブルモデル住宅」を開発、発表いたしました。

スーパーサステナブル住宅
スーパーサステナブル住宅

私どもでは、本当の持続可能社会を実現するためには、こうした①環境・エネルギーのサステナビリティに加えて、②人間の心と体のサステナビリティ③安全・安心のサステナビリティ④家計のサステナビリティ⑤絆と感動のサステナビリティという5つのサステナビリティも同様に重要なテーマと考えています。 今回のコンセプトホーム「スーパーサステナブルモデル住宅」では、これら5つのサステナビリティへの答えもご提案させていただいております。


8つの社会問題と5つのサステナビリティ=「ずっと、アイフルホーム。」

詳細については随時公開していく予定です。


アイフルホームの家づくり










注文住宅ハウスメーカー
アイフルホーム

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すべての人にやさしい家づくり

注文住宅のセシボは2008年度第2回キッズデザイン賞を受賞しました。アイフルホームは「そうした場の基本になる家」をつくるにあたって、子どもと家族の育みの視点=「四つのきょういく(共育、強育、興育、郷育)」を実現する家に挑戦しました。
注文住宅のセシボ

FCハウスメーカー・アイフルホームの家づくりへの取り組み

お客様の将来にわたるゆとりと豊かな暮らしの実現を応援するために、「家を建てるまでの安心」と「建てた後の将来の安心」もしっかり見つめるアイフルホームは、お客様の立場になって家づくりの計画を進め、家づくりにおいてお客様が抱かれるたくさんの「不安」を一つひとつ「安心」にかえて、さらに「大きな満足」にしていきたいと考えています。
家づくり

太陽光発電+オール電化住宅「セシボ・アニバーサリー」

電気自動車対応住宅のセシボ・アニバーサリーは、これまで「住む」ことが目的だった家の機能を、「使って、楽しむ」ライフスタイルへと変えていきます。たとえば、家族の寛ぎの場としてのリビングを、工房やおうちショップ、ペットと共に暮らす場としても使える、みんなの集まる明るい「土間リビング」のある暮らしへ。見て楽しむガーデニングから稔りを楽しむ「家庭菜園」へ。個室ではなく、間取りを自由に変えられる「オープンスペース」へ・・・。また、緑や風、土屋太陽光などの自然を活用した省エネルギーと最先端の創エネルギー「太陽光発電システム」や、家庭生活からCO2を大幅に削減する新しい取り組みとしての「家+電気自動車」ライフの提案もご用意しています。
太陽光発電+オール電化住宅「セシボ・アニバーサリー」

本当にいい家を考えよう

「本当にいい家」って何でしょうか。アイフルホームは、「本当にいい家」とは家族のみんなが幸せになる家であるということ。 それは、家族のあるべき育みをもたらし、未来の子どもたちが幸せに暮らせる家だと考えています。
いい家

実例集「セシボ絆物語」

「あなたにとって、キッズデザインの家づくりって何ですか?」家や暮らしに対する考えや想いはひとそれぞれです。家族の数だけ、暮らし方があるのかもしれません。実際にセシボにお住まいの方々に聞いてみました。

建築実例集「こだわり実例集」

小さいお子さんがいるママ、パパのために開発されたセシボだから実現できた、幸せな家のあれこれ。セシボに実際にお住まいの方々に、家づくりのこだわりポイントをインタビューしてきました。
実例集「セシボ絆物語」