外気の影響を抑え快適な室内環境をつくる断熱性能

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外気の影響を抑え快適な室内環境をつくる断熱性能

高い断熱性能と気密性能を実現するHQP(ハイクオリティパネル)セシボ零 セシボ爽* *特別寒冷地のみ

高気密高断熱を高い次元で実現する高性能断熱パネルを採用しました。

断熱イメージ図

※ 壁、床、天井、屋根、またはそれらの取り合い部や開口部周り等には、防湿気密処理(ウレタン等)が必要となります。

HQP(ハイクオリティパネル)をグラスウールに置き換えると、HQPの約3.1倍の厚さになります。

高性能断熱材(フェノールフォーム)の特長

世界最高レベルの断熱性能

数値が小さいほど、断熱性能が高いことを表す熱伝導率。HQPは世界最高レベルの0.020W/(m・K)で、他の断熱材と比較しても、圧倒的な断熱性能を誇ります。

同断熱性能の場合の厚さの比較

フェノールだから燃えにくい

HQPは、熱に強く燃えにくい。これは主原料であるフェノール樹脂の特性です。HQP(フェノールフォーム)は、炎を当てても炭化するだけで、燃え上がることはありません。

燃焼性比較実験

気密測定を標準で実施

建物の気密性能(C値)を測定するための気密測定を実施し、性能報告書で確かな性能をお客様にご提供します。
※気密測定は建て方完了、パネル取付完了時に行います。数値を確認していただくためのもので、性能を保証するものではありません。

気密測定の様子と気密性能報告書
気密性 C値 0.61cm2/m2相当
断熱性 UA値 0.52w/(m3·K)<4〜7地域> 0.42w/(m3·K)<3地域> 0.25w/(m3·K)<1〜2地域>

※地域・仕様・プラン形状などにより、数値が異なります。保証する数値ではありません。

窓などの開口部の断熱対策が非常に重要です。

熱の出入りが最も多いのは、窓などの開口部。
夏の冷房時には約7割の熱が開口部から流入、冬の暖房時で約5割が流出します。

気密測定の様子と気密性能報告書

家全体の断熱性能のバランスに合わせたサッシをご提案

高性能ハイブリット窓

サーモスX トリプルガラス(内外Low-E/アルゴンガス入り)セシボ零

※特別寒冷地地域は除く

アルミと樹脂のハイブリット構造で、樹脂窓同等の断熱性能を実現!

サーモスX トリプルガラス

内外2枚をLow-Eガラスで構成したトリプルガラスを採用。
空気に比べ熱の伝わりを約30%抑えるアルゴンガスを封入。

サーモスX トリプルガラス イメージ図
高性能樹脂窓

エルスターX トリプルガラス(内外Low-E/クリプトンガス入り)セシボ極セシボ零セシボ爽

※特別寒冷地地域は除く

最先端テクノロジーを結集し、世界トップクラスの断熱性能を実現!

エルスターX トリプルガラス

内外2枚をLow-Eガラスで構成したトリプルガラスを採用し、空気に比べ熱の伝わりを約60%抑えるクリプトンガスを封入。また、フレームのホロー内に断熱材※2を入れ、世界トップクラスの断熱性能を実現。

エルスターX トリプルガラス イメージ図
高性能ハイブリット窓

サーモスL 複層ガラス(Low-E/空気層)セシボ爽

※特別寒冷地地域は除く

アルミと樹脂のハイブリッド構造で、断熱性能が大きく向上!

サーモスL 複層ガラス

特殊金属膜の効果で一般複層ガラスの約2.0倍の高い断熱性を発揮する「Low-E複層ガラス」を採用。

サーモスL 複層ガラス 注釈

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