家づくりならアイフルホーム。注文住宅、一戸建て、家の新築・建て替えの住宅FCのハウスメーカー

環境コミュニケーション 快適なエコライフの環をひろげる

地域とのコミュニケーション

持続可能な未来のために、アイフルホームは日本各地の地域に根ざした環境コミュニケーションに取組んでいます。
地元の方に話を伺い、地域の方々とのふれあいを育む中で、時には植樹活動に取組むことも。
社員自身の意識啓発にもつながるこうした取組みを、アイフルホームは今後も継続していきます。

地域に根ざした環境保護活動

住宅メーカーである私たちは、建材としての可能性だけでなく、再生可能な資源としての「木」の役割に注目しています。緑なす日本の山や森を守るための小さな取組みとして、私たちは自ら植樹活動を行っています。

「キッズワークショップカーニバル in いしのまき」に出展
2012年11月3日(土)、4日(日)の2日間、宮城県石巻市においてキッズデザイン協議会主催の復興支援活動『キッズワークショップカーニバルinいしのまき』に出展致しました。

2日間のイベントでは、石を生き物に見立てることで想像力を刺激し、子どもの感性を豊かにする「仲間をつくる」、粘土に触れることで、自然に興味を持つきっかけをつくる「思い出を残す」、植物を使った遊びを体験することで、植物に興味を持つきっかけをつくる「松ぼっくりのクリスマスツリー」の3つのプログラムを実施し、107名の親子が参加しました。

みんなで「松ぼっくりのクリスマスツリー」を制作
第29回 江東区民まつり 中央まつりへの出展
2012年10月20、21日「世代をつなぐ心のふれあい」をテーマに開催された、東京都江東区主催のイベントに昨年に続いて出展。住宅を立てる時に出る廃材を使って家型の写真立てを作る幼稚園から小学校低学年の子どもが親子で参加できる環境ワークショップをを開催しました。
当日は、2日間で101名もの子ども達にワークショップを体験していただけました。
また、区民まつり出展団体の中で特に環境にやさしい取組をした団体に贈られる「エコ優秀賞」を受賞しました。
今回は住宅を建てる時に出る廃材を利用した家型の写真立てをつくるワークショップを実施したのですが、子どもたちの感性豊かな発想力には驚きと感動があり、私たちも勉強になります。ワークショップを通して、未来を担う子どもたちが感性豊かになれるよう今後も活動を継続していきます。

廃材で写真立てを作る環境ワークショップを開催

江東区より「エコ優秀賞」を受賞
第29回 江東区民まつり 中央まつりへの出展
2012年6月3日に開催された「江東区環境フェア」に出展。当日は住宅を建てる時に出る廃材等を使用して家を作る「おうちをつくろう」のワークショプを開催。
ブース内にはアイフルホームの環境への取り組みを説明する展示パネルと共に、「環境学習プログラム小冊子」を配布。今回のワークショップには、小学校低学年を中心に77名の親子が参加しました。

小学生がみんな、思い思いの「地球のみんなと仲良しな家」を制作
第29回 江東区民まつり 中央まつりへの出展
2011年10月15、16日、「世代をつなぐ心のふれあい」をテーマに、東日本大震災の復興支援も兼ねた、アイフルホーム本社所在地の東京都江東区主催のイベントに協賛。プレカット端材を使って作る「おうちのペーパーウェイト」のワークショップを開催。幼稚園・保育園から小学校低学年の子どもを中心に、162名がペーパーウェイト作りに参加、自分で何かを作る楽しさを通した環境学習を体験しました。

会場の木場公園 ふれあい広場の
「エコ・環境ゾーン」に出展。
第4回 江東区環境フェアへの出展
2011年6月5日、持続可能な社会を目指し、区民、事業者、行政などが恊働して環境に配慮したライフスタイルの確立を目指すイベントに協賛。アイフルホームの廃棄物再利用の取り組みを紹介しながら、プレカット端材を使用した「おうちのペーパーウェイト」作りのワークショップを開催。小学生を中心に106名の子どもが参加しました。

端材に思い思いの色を塗ってペーパーウェイトに仕上げます。
北海道での植樹
2008年6月、私たちは日本の代表的な森林産地の一つである北海道で、FC加盟店と共同して植樹活動を行いました。
2004年9月に北海道に上陸した台風18号により、風倒木被害のあった支笏湖畔で、地元の森林管理局の方から森の営みについての説明を聞き、植樹に関するレクチャーを受け、クワをふるって一本ずつ苗木を植樹。木を育み、社員の環境意識をも育む取組みです。

植樹風景
植樹は数回目の参加者も多く、慣れた手つきで植樹をすすめます。
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