進行する地球温暖化。家庭部門から排出されるCO2は日本全体の約14%※、
省エネ・環境に対する役割はさらに大きくなります。
資源を有効利用し、低炭素社会に貢献します。
進行に歯止めがかからない地球の温暖化現象。
その影響は地球上の全生物に及びます。
地球市民の一人として、そして将来を託すべき子ども達のために。
セシボはCO2排出量を抑えた生活を可能にしています。
※出典:国立環境研究所 温室効果ガスインベントリオフィス 2008年度速報値
(家庭部門とは、個人世帯の活動により直接に消費されたエネルギー量であって、自家用乗用車等運輸部門に関するものは除きます。)
様々な工夫でエネルギーの消費量を可能な限り抑えました。
自然エネルギーを屋内に取り込む「開ける技術」と「閉じる技術」を採用し次世代省エネルギー基準をクリアしています。

太陽の日射しと風を採り入れた設計で、
冬も夏も快適な室内環境を実現しています。
外気の影響を受けやすい開口部には断熱性の高いサッシを採用。
※地域により仕様が異なります。
子どもでも手が届く高さの照明スイッチ。自分で点けたり消したりすることで、自然に省エネ習慣が身につきます。
太陽光発電と太陽熱利用エコキュート、そしてペレット暖炉を提案。 再生可能エネルギーを大胆に取り入れ、住まいの年間CO2排出量を大幅に削減できます。

- なぜ太陽光発電だけでなく「Wソーラー」なの?
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太陽光発電では太陽光から電気エネルギーをつくる、エネルギー転換効率は15〜20%程度にとどまります。一方、太陽熱を利用して給湯する場合、エネルギー転換効率は50%程度と約3倍にもなります。したがって太陽の力を借りて電気とお湯をつくり出す場合、この太陽光発電と太陽熱利用エコキュート※を組み合わせることによって、より効率的な再生可能エネルギー利用のシステムができあがります。
※地域、建物や屋根の仕上げ材によっては、設置に適さない場合があります。
未来の豊かな暮らしや環境のために家や家庭生活はどうあるべきかを見つめ、省エネルギーと最先端の新エネルギー、今後活用が注目される電気自動車を組み合わせた家です。

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