ムダな支出はどうすれば抑えられるか。どんな家を買うかで人生は大きく左右されます。
建てる時のコストと生涯コスト、それぞれのムダ、ムリを省くことでゆとりある暮らしを提案します。
セシボは、建てる時のコストと将来のリフォームなどを含めた生涯コストを想定し、「建てた後」の人生をローンで苦労しない、ゆとりが続く生活をご提案します。

これまでに累計契約棟数13万棟の実績をあげてきたスケールメリットと、トステムやINAXを中心とするLIXILグループのグループ力による建築資材の調達力によって資材を一括購入し合理的にコストダウンを図っています。
下請け・孫請けに発注する方式ではなく、加盟店監理のもと直接責任施工するシステムによって、ムダな中間マージンを抑え建築コストの大幅なコストダウンを可能にしています。
ゆとりのある暮らしを続けるためには、将来、リフォームを想定した住宅設計が必要になります。セシボは子どもの成長に合わせて柔軟にプランを変更できる大空間設計を採用し、将来のリフォーム費用を節約することもできます。
さらに住宅性能表示制度の耐震等級で最高等級3相当※を標準とし、高い耐震性能を実現。耐久性に関する項目でも最高等級※で、ずっと長持ちする資産価値の高い家を実現します。
※記載内容は、住宅性能表示制度における最高等級の評価基準を満たすよう設計評価したものです。同制度に基づき設計段階で評価したもので、完成後や経年変化を考慮したものではありません。地域・プランにより最高等級の評価基準を満たさない場合があります。住宅性能表示制度による住宅性能評価書の交付を受ける場合は、登録住宅性能評価機関の評価を受ける必要があります。(申請・評価には別途費用がかかります。)
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日本の住宅の平均寿命は30年。「つくっては壊す」というフロー消費型の社会では、ローンが払い終わったころに再びローンを組んで住宅を購入しなければならず、一生ローンづけという状態になってしまいます。
「質の良いものをつくり、きちんと手入れして、長く大切に使う」というストック型社会への展開が急務であるというビジョンを打ち出し、世代を超えて引き継がれていくことができる質の高い住宅づくりを推進していくことを目的とした「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」が平成20年12月に公布され平成21年6月4日に施行されました。





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