特長 その6 もっと絆と夢を、ずっと絆と夢を

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特長その6 もっと絆と夢を、ずっと絆と夢を

家族や地域社会の絆が薄れ、夢をあきらめがちな漠然とした不安。
その不安を取り除く家、セシボは更に「絆設計」「夢設計」を加え、自分らしい生活を応援します。

少子高齢化問題、3人に1人が「孤独」を感じているといわれる日本の子ども。
セシボは、家族の絆と地域社会との紲を深め、自分らしさ、夢をかなえる生活を応援します。

※ユニセフ調査より

いつでも子どもに目が届く「見守り動線」

たとえば、キッチンに立ってリビングやふれあいタタミ室、2階の吹き抜け上まで見渡せる「見守り動線」。
小さな子どもから目を離さずに家事ができ、家族の絆を育みます。

家族の顔が「見える」キッチンだから自然に会話も弾みます。下ごしらえも盛りつけもらくらくできるキッチンで、子どもはママのお手伝いを。 リビングやふれあいタタミ室は家族みんなの 集いの場。人との関わりが絆を育みます。 帰ってきて2階に上がる前に、必ずリビング、ふれあいタタミ室やキッチンを通る間取り。 家族のコミュニケーションが自然に深まる「おかえり動線」。

子どもの感性を引き出すファミリースペース

おもちゃでいっしょに遊んだり、工作を手伝ったり、調べものをしたり。
家族とのコミュニケーションを通じて子どもの好奇心と感性を育みます。

親子の「学び」の場となるファミリースペースは、お互いに学ぶことで、子どもの達成感や自己肯定感を育みます。 子どもの遊び室として便利なふれあいタタミ室。 遊びや絵本の読み聞かせが 子どもの感性や言語力を引き出します。 ふれあいタタミ室



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