制震効果(シミュレーションによる解析結果※3)

「粘弾性体」を取り付けていない一般的な住宅の場合、耐震対策をしていないため、揺れを吸収できず全体が大きく揺れています。「粘弾性体」で家全体を包み込んだ次世代制震システムEVAS(イーバス)を採用した住宅の場合、地震エネルギーを建物全体で吸収し、揺れを小さく抑えます。
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建物の揺れを抑えて繰り返しの地震に強い、耐震+制震住宅がオススメです!

高まる地震対策に対する関心

制震住宅の販売戸数が急上昇!
地震に耐える「耐震」は当たり前。地震をかわす「免震」は興味はあるけど予算が不安…だから今、適正なコストで地震を緩和する「制震」に注目!

免震・制震戸建住宅の販売戸数

耐震+制震住宅なら建物の揺れと、地震への不安を緩和します!

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EVAS開発者インタビュー

アイフルホームFC本部 開発部 部長 根岸正秀 当社の制震システムEVASはホンモノです。

わたしたちアイフルホームは、地震に強い家づくりを目指して日々商品開発をおこなっています。
先般の阪神・淡路大震災で当社の住宅は全半壊ゼロの実績となりましたが、この大地震を機に更に地震対策への取り組みを強化した商品開発をおこなってきました。
その答えが住宅性能表示制度の耐震等級で最高等級3相当※4を実現する住宅のご提供です。
耐震等級の最高等級3とは数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度)の1.5倍の地震力に対して倒壊しないレベルを表します。
そして、2011年3月11日に発生した東日本大震災での経験から、さらにわたしたちアイフルホームでは、すべてのお客様が「地震による揺れの恐怖感を少しでも軽減され、長期に亘って安心して暮らしていける住宅をご提供すること」を使命に1年間商品開発をすすめてきました。
その答えとして、2012年4月の新商品Newセシボより次世代制震システムEVASを皆さまにご提供して参ります。
当社の制震システムEVASは繰り返しの地震にも強く非常に優れた性能を誇り、必ずやすべてのお客様に安全・安心をお届けできる最高の住宅であると確信しております。
是非お近くの展示場にお越し頂き、性能を確認して下さい。


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※1「アイフルホーム次世代制震システムEVAS(イーバス)」は、商品及び仕様によっては、アレンジ仕様となります。
※2プランや敷地条件、地震の規模や揺れの方位等によっては建物の変形量の低減率が異なります。
※3当解析は1995年に発生した阪神淡路大震災の原波を使用して解析をしております。原波は地震毎に異なりますので、揺れ方や建物の変形量が異なります。
※4記載内容は、住宅性能表示制度における最高等級の評価基準を満たすよう設計評価したものです。同制度に基づき設計段階で評価したもので、完成後や経年変化を考慮したものではありません。地域・プランにより最高等級の評価基準を満たさない場合があります。住宅性能表示制度による住宅性能評価書の交付を受ける場合は、登録住宅性能評価機関の評価を受ける必要があります。(申請・評価には別途費用がかかります。)

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