楽暮らし節電でおトクな暮らし

太陽光発電システムだけではなく、蓄電池などの省エネ設備も、
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ハイブリッド節電のメリットをご紹介。日々の固定費(生活費)から、もしもの時の備えまで節電にはメリットがたくさん

節約大好き節子さんのハイブリッド節電がある暮らし

  • メリット1、たのしく、かしこく節電

    電気料金が安い夜間電力で蓄電池に充電し、昼間は太陽光発電した電気を使用。余剰電力は売電し、朝夕は蓄電池の電気を使うことにより、電気料金を節約できます。

  • メリット2、昼間の太陽光発電分は、たっぷり蓄めて、夜使う!

    昼間の太陽光発電の余剰電力を蓄電池に充電し、満充電した余り分は売電。夜は充電した分を使用するのでほとんど電気を買わない自給自足の生活にも!

  • メリット3、将来もずっと安心!

    今後ますます電気代は値上がりし、太陽光発電の売電価格は値下がりすると予測されています。つまり将来は電気を売ってもお得度が下がってしまうかも。蓄電池があれば自宅で発電した分を蓄めて使えるので、将来高い電気を買い続ける心配もありません。

  • メリット4、あ!停電!でも節子の家は大丈夫!

    停電時は、自立運転に切り替わり電気を供給。昼間は太陽光発電した電気を使いながら充電し、夜間は蓄電池の電気を使います。

蓄電池について、もっと詳しく知りたい方は営業担当者までお尋ねください。

ケースごとのおトクな金額を要チェック!自分に合った節電ケース、お支払から料金目安をご確認いただけます

  • ケース1、太陽光発電システム+ハイブリッド蓄電システム

ケース1、住宅+太陽光発電システム+ハイブリッド蓄電システム(簡易HEMS※2を含みます)。いままでより約93万円おトクです。さらにZEH補助金約96万円のチャンス※3。実質ご負担額は、たったの約3,100円/月※4

※1 太陽光発電システム導入が必須となります。 ※2 エネルギーの見える化が可能です。遠隔監視や制御機能はございません。 ※3 平成30年度ZEH等による低炭素化促進事業(環境省)の補助金〈2018年3月27日時点予定〉(70万円/棟)。蓄電システム導入による補助金加算:初期実効容量1kWhあたり3万円(補助対象経費の1/3又は30万円のいずれか低い方迄)3万円×5.4kWh=162,000円にて試算。補助金の取得には、その他性能・設備等についての要件も満たし、採択される必要があります。詳しくは営業担当者までお尋ねください。 ※4 シミュレーション条件につきましては「楽暮らし発電」パンフレットよりご確認ください。一定条件下でのシミュレーションであり、プランや外部条件、地域、ライフスタイルにより異なります。保証する値、金額ではありません。 ※5 楽暮らし節電対象の「住宅用モニタリングユニットセット」の事。エネルギーの見える化が可能です。遠隔監視や制御機能はございません。

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