アイフルホームFC(フランチャイズチェーン)を運営するLIXIL住宅研究所は、株式会社LIXILの一員です。
LIXILは、約270社のグループ会社で構成され、150以上の国と地域で、住宅およびビルの建材・設備機器の製造、販売、住宅フランチャイズの展開やその他の住宅関連サービスなど、幅広く住生活に関連する事業を行っています。
会社について

「家」は、何十年にもわたってご家族の人生に寄り添い、成長を見守り続けるかけがえのない居場所です。
だからこそ、私たちは「キッズデザイン」を軸に、ご家族の最適な暮らし方を提案します。
それは決して、子どもの幼少期だけを見据えたものではありません。
子どもの好奇心あふれる行動を守る安全性や、健やかな成長を支える快適な空間。
それらは、お子様が巣立ち、ご夫婦が年齢を重ねてからも、ずっと変わらない「やさしさ」として日々の暮らしを支え続けるからです。この、ずっと続くやさしさを「かたち」にするため、私たちは時代に合わせて「より良い家を、より多くの方に、より合理的に」という3つのMOREを追求し続けています。
そして、その提供価値の根底にある「確かな品質」こそが、私たちの揺るぎない土台です。
目に見えない細部にまで一切の妥協をせず、誠実に一棟一棟を積み重ねてきました。
18万棟を超える実績は、お客様との信頼の証です。
何十年先の未来まで、誇りを持って引き継いでいける住まいをお約束します。
アイフルホームカンパニー
プレジデント

私たちアイフルホームは「住宅は高嶺の花」と言われた時代、「よい家に住みたい」という万人の願いをかなえるべく、誰もが安心して住宅を手に入れられる住宅のフランチャイズシステムを開発し創業いたしました。創業にあたって私たちが重視したのは、お客様に真に喜んでいただける商品とサービスを創りお届けすることにより、お客様の住環境の向上や住宅業界の活性化等、事業を通じて社会に貢献し、それによって私たちも成長していくということでした。 それを事業コンセプトにまとめ上げたのが

を提供していくという「3つのMORE」であり、私たちの使命に織り込んでいます。
アイフルホームは、聖業たり得ていなかった住宅業界に本来あるべき姿を取り戻すべく設立されました。その改革の方向性を具体的に示したのが 「3つのMORE」であり、わたしたちの住まいづくりへの思いを反映させたものです。
| 社名 | 株式会社LIXIL住宅研究所 |
|---|---|
| カンパニー名 | アイフルホームカンパニー |
| 代表者 | プレジデント 樋口 幸太 |
| 所在地 | 〒141-0033 東京都品川区西品川1-1-1 大崎ガーデンタワー |
| 事業目的 | 建設業に対する技術援助、コンサルタントに関する事業。建築に関する研究 研修、広告宣伝の受託。住宅建築材料及び住宅施設機器の販売。建築物の設計、その他。 |

政府は、「エネルギー基本計画」(2014年4月閣議決定)において、「住宅の一次消費エネルギー消費量が正味(ネット)でゼロとなる住宅(以下、ZEH)を、2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均での実現を目指す」という政策を掲げました。
「ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」とは、住宅の高断熱化及び高効率設備により、できる限り省エネルギーに努めた上で、太陽光発電などの再生可能エネルギーにより、年間の一次エネルギー消費量が『正味ゼロまたはマイナスの住宅』のことをいいます。
アイフルホームは、2025年までのZEH普及率目標を以下の通り定め、その普及に努めるとともに、不要なエネルギーを使わないライフスタイルの啓発を進めることで、地球環境の保全と、お客様の快適で豊かな暮らしの実現に貢献します。
| ZEH比率※ | 2020年度 | 15% |
|---|---|---|
| 2021年度 | 18% | |
| 2022年度 | 19% | |
| 2023年度 | 27% | |
| 2024年度 | 30% | |
| 2025年度・目標 | 50%以上 | |
※上記の数値は各年度の実績数におけるZEH・Nearly ZEH・ZEH Orientedの割合になります。
※北海道のZEH普及実績は、2020年度から2024年度まで0%となります。
アイフルホームFC(フランチャイズチェーン)を運営するLIXIL住宅研究所は、株式会社LIXILの一員です。
LIXILは、約270社のグループ会社で構成され、150以上の国と地域で、住宅およびビルの建材・設備機器の製造、販売、住宅フランチャイズの展開やその他の住宅関連サービスなど、幅広く住生活に関連する事業を行っています。