外気の影響を抑え快適な室内環境をつくる 断熱性能

ご要望・ご予算に応じた最適な断熱性能をご提案します。

断熱性能

断熱性
数値が小さいほど熱が外に逃げにくい
UA値0.73W/(m2・K)〈4~7地域〉 UA値0.55W/(m2・K)〈3地域〉

外皮表面積1㎡あたりにおける、住まいの内側から外へ逃げる熱量を示した外皮平均熱貫流率

省エネルギー基準をクリア!
「建築物省エネ法」における断熱性能の基準をクリア。室内を快適な環境に保ちます。
※ 試算プランの場合
  • ※1 試算プラン:40CBS-7010LA 延床面積:122㎡
  • ※ 各性能値は、地域・仕様・プラン形状などにより、数値が異なります。保証する数値ではありません。

木造住宅に適した充填断熱構法

木造住宅に最適なグラスウールの充填断熱を採用

グラスウールは優れた断熱性能を発揮します。
また耐久性・耐火性・吸音性にも優れ、長く住む家に最適な断熱材のひとつです。

■安全
グラスウールは、アスベストとは異なり、リサイクルガラスを主原料とした人体に安全な人工繊維です。
■耐久性
グラスウールは経年変化の少ないガラスからつくられており、長期にわたって劣化が少ないため、断熱性能が長持ちします。
■耐火性
ガラスを原料としたグラスウールは、高温に強く、燃えにくい不燃材なので、延焼や類焼防止に効果があります。
■吸音性
中音域から高音域の幅広い音域において優れた吸音性を発揮。外部の騒音をやわらげます。

開口部(窓・玄関ドア)の高断熱化

  • サーモスL複層ガラス(Low-E / 空気層)
  • ※1 平成28年省エネルギー基準 建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率(Low-E複層ガラス(空気層10mm以上))
  • ※2 平成28年省エネルギー基準 建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率(枠:指定なし、戸:フラッシュ構造の戸)
  • ※3 <標、準寒A・B・C・Dの場合>ジエスタ2k4仕様
  • ※4 平成28年省エネルギー基準 建具とガラスの組み合わせによる開口部の熱貫流率(枠:金属製遮断構造の枠又は樹脂(木)と金属との複合材料性の枠、戸:断熱フラッシュ構造の戸)
  • ※5 <寒A・Bの場合>ジエスタ2k2仕様
  • ※6 標、準寒A・B・C・D、寒A・Bの場合

2021年4月より
「省エネ性能の説明義務化」開始
アイフルホームでは、 地球温暖化への取り組みと快適な暮らし方について、わかりやすくご説明しております。