光と風と緑と水と土を活かす!自然と調和した“開ける”技術による新しい“少エネルギー”

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光と風と緑と水と土を活かす!自然と調和した“開ける”技術による新しい“少エネルギー”

クールアースモデル住宅では、太陽光発電を搭載した電気自動車対応住宅というだけではなく、エネルギーをなるべく使わないさまざまな工夫もなされています。これは、エネルギーのムダを省く、いわゆる省エネルギーという言葉ではなく、エネルギーをできるだけ使わず最少にしていく少エネルギーという造語で呼んでいます。

住宅でエネルギー使用を減らしていく一般的な方法は、高断熱、高気密にしていくことです。すなわち壁や窓の遮断性を上げ、隙間からの外気の出入りをなるべく小さくすることで冷暖房にかかるエネルギーを小さくするのです。しかし、はたしてそれだけでいいのでしょうか。

高断熱、高気密の家は、年間を通じてしっかりと閉じた空間で生活することが前提です。しかし、それほど暑くない夏や、春や秋などは窓を開けて冷房なしで生活できれば、それに越したことはありません。
実は、光や風や緑といった自然の力は非常に大きく、それを活かす、活かさないではエネルギーの使用量が大きく変わってくるのです。クールアースモデル住宅にはこうした光や風、緑といった自然を最大限に活かすことで、冷暖房や照明などエネルギー使用を最少にするさまざまな工夫がなされています。


ルーフガーデンにつながる渡り廊下は光が1階に差し込み、省電力にもなります

緑がある庭の表面温度は舗装された道路より25度近くも低く抑えられます。デザイナーズガーデン、坪庭、ルーフガーデンを風上に計画的に配置することで、快適な居住空間を実現しています

夏の暑い日差しを和らげる屋上の緑地、打ち水しているのと同じ効果を持つ技術も活用、涼を楽しめます

土間には地熱を活用した自然の冷房効果が、土を主成分にする土間タイルには湿度を調整する機能があります

クールアースモデル住宅が提案する新しい“住まい”のあり方
電気自動車が家にもたらす大きなインパクト住宅と自動車、両方でCO2ゼロへ
光と風と緑と水と土を活かす!自然と調和した“開ける”技術による新しい少エネルギー
クールアースモデル住宅はエネルギー、食、水の自給自足でライフサイクルCO2を大幅に削減します
時間が経てば経つほど資産価値が高くなる家づくり200年後も残したい、200年経っても古びない住宅の時代へ


クールアースモデル住宅は日本人の思想・知恵と最新技術を取り入れた電気自動車対応住宅「家+庭生活 CH08」として2009年3月末までの期間限定で販売されました。

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