時間が経てば経つほど資産価値が高くなる家づくり200年後も残したい、200年経っても古びない住宅の時代へ

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時間が経てば経つほど資産価値が高くなる家づくり 200年後も残したい、200年経っても古びない住宅の時代へ

もう一つ今度の地球温暖化問題、廃棄物問題、エネルギー資源問題を解決する重要な概念があります。それは200年住宅とも呼ばれる超高耐久で資産価値がある住宅を供給することです。長寿命住宅は住宅廃棄物を減少させます。

現在建てられているような約30年しかもたない短命住宅には資産価値もなく、家の寿命が過ぎた後もローンが残るため、生涯ローンづけということになってしまいます。
少子高齢化が進み、生活の負担はさらに増加していく日本社会においては、豊かさを享受できない問題が深刻化するばかりです。

長持ちして資産となる、よい家をつくることで、生涯コストも大幅に削減することができるのです。さらに欧米諸国のように長持ちするよい家を高く売る中古住宅市場ができれば、経済的に豊かさを享受できる基盤もできます。

クールアースモデル住宅は長寿命住宅時代を見据えた高耐震・高耐久仕様の構造体に加え、メンテナンスしやすい設計にしています。また、家の骨格・構造(スケルトン)を変えずに間仕切壁や設備(インフィル)だけを変えられるスケルトン&インフィル構造を基本にして、家族構成の変化に対応した間取りの変更が可能です。特に2階の子ども部屋には、簡単に間取り変更できる家具を設置。また、坪庭もライフスタイルに合わせてさまざまに変化させていくことができます。
スケルトン&インフィルだけにとどまらず、200年先にも残しておきたい「日本の思想」を随所に盛り込み、「ここに住みたい」という住宅の価値そのものの耐久性も追求しています。

間仕切り家具を設置した寝室 風や星を見ながら贅沢に過ごす時間。露天風呂のある中庭

にじり口を設けたタタミ室

クールアースモデル住宅が提案する新しい“住まい”のあり方
電気自動車が家にもたらす大きなインパクト住宅と自動車、両方でCO2ゼロへ
光と風と緑と水と土を活かす!自然と調和した“開ける”技術による新しい少エネルギー
クールアースモデル住宅はエネルギー、食、水の自給自足でライフサイクルCO2を大幅に削減します
時間が経てば経つほど資産価値が高くなる家づくり200年後も残したい、200年経っても古びない住宅の時代へ


クールアースモデル住宅は日本人の思想・知恵と最新技術を取り入れた電気自動車対応住宅「家+庭生活 CH08」として2009年3月末までの期間限定で販売されました。

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