赤ちゃんの麦茶はいつから?作り方と注意点、飲まない場合には!?

赤ちゃんの麦茶はいつから?

赤ちゃんの水分補給として麦茶を取り入れたいけれど、いつから始めればいいのか、どう作れば安全なのか悩んでいるパパやママは多いのではないでしょうか。ノンカフェインでミネラルが豊富なベビー麦茶は、離乳食が始まる生後6か月頃から少しずつ取り入れることができます。しかし、作り方や保存方法を間違えると赤ちゃんの繊細な体に負担をかけてしまうこともあります。

この記事では、ベビー麦茶を始める最適なタイミングから、冷凍を活用した温度調整のコツ、飲まないときの対処法、そしてアレルギーなどの注意点まで詳しく解説します。初めて赤ちゃんに麦茶を与えるパパやママも、この記事を読めば安心して水分補給を始められるでしょう。

赤ちゃんの麦茶は生後6か月頃から始める

赤ちゃんにベビー麦茶を与え始める時期について、多くの方が気になるところです。基本的には離乳食をスタートする生後5~6か月頃が目安となりますが、赤ちゃんの成長や体調によって個人差があります。焦らずに赤ちゃんの様子を見ながら、少しずつ取り入れていくことが大切です。

離乳食の進みでタイミングを決めるのが安心

ベビー麦茶を始めるベストなタイミングは、離乳食がスムーズに進み始めたころです。離乳食初期は新しい味や食感に慣れることが優先されるため、まずは10倍がゆや野菜ペーストなどの食べ物に慣れてから麦茶を取り入れると、赤ちゃんも受け入れやすくなります。

離乳食を始めて1~2週間ほど経ち、スプーンからの食べ物を嫌がらずに飲み込めるようになったら、麦茶を試してみる良いタイミングといえます。最初はスプーン1杯程度の少量から始め、赤ちゃんが嫌がらなければ徐々に量を増やしていきましょう。

離乳食を始めたばかりの時期は、赤ちゃんが新しい味や食べ方に慣れることが最優先です。麦茶を取り入れるタイミングの目安を知っておくと、焦らず段階的に進められます。こちらの記事では離乳食初期の進め方や量のポイントを紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

離乳食初期の始め方ガイド ? 食材・量・進め方のポイント | Sodate(ソダテ)

授乳やミルクの量を優先して調整する

生後6か月頃の赤ちゃんにとって、母乳やミルクは依然として最も重要な栄養源です。麦茶を与えることで授乳量が減ってしまうと、必要な栄養が不足してしまう可能性があります。

授乳やミルクの時間から少し離れたタイミングで麦茶を与えることで、赤ちゃんのお腹が空いているときに十分な量の母乳やミルクを飲めるよう配慮しましょう。麦茶はあくまでも水分補給の補助であり、栄養を摂取するための母乳やミルクの代わりにはならないことを覚えておいてください。

離乳食が進んで授乳回数が自然と減ってきたら、その分だけ麦茶の量を少しずつ増やしていくと良いでしょう。赤ちゃんが欲しがるままに与えるのではなく、全体の水分バランスを見ながら調整することが大切です。

薬や持病があるときは医師に相談する

赤ちゃんに何らかの持病がある場合や、薬を服用している場合は、麦茶を始める前に必ず医師に相談してください。特にアレルギー体質の赤ちゃんや、消化器系に問題を抱えている場合は、慎重に進める必要があります。

麦茶の原料である大麦は小麦とは異なりますが、稀にアレルギー反応を起こす可能性があるため、アレルギー家系の赤ちゃんは特に注意が必要です。医師から特別な食事指導を受けている場合も、麦茶を与えて良いかどうか確認しておくと安心です。

また、腎臓や心臓に疾患がある赤ちゃんは水分摂取量に制限がある場合もあります。こうした場合は自己判断せず、専門家の指示に従って水分補給の方法を決めてください。

麦茶を「薄めに」「清潔に」作るのがポイント

ベビー麦茶を安全に作るためには、薄さと衛生面の2つが重要なポイントになります。大人が飲む麦茶よりもかなり薄めに作り、清潔な器具と水を使うことで、赤ちゃんのデリケートな体に負担をかけずに水分補給ができます。作り方には煮出し、水出し、ティーバッグ、粉末タイプなどさまざまな方法があります。それぞれのメリットとデメリットを理解して、ご家庭に合った方法を選びましょう。

ティーバッグはまとめて作ると楽

ティーバッグタイプの麦茶は、必要な量をまとめて作れるので忙しい方にとって便利な選択肢です。ベビー用のティーバッグを選べば、最初から赤ちゃん向けの薄さに調整されているものもあります。

作り方は、沸騰させたお湯にティーバッグを入れて10~15分ほど煮出すか、90度以上のお湯を注いで5分ほど蒸らします。煮出し方式で作ることで、麦茶の成分がしっかり抽出され、香ばしい風味が引き出されます。

作った麦茶は清潔な容器に移し、冷蔵庫で保存します。保存期間は24時間以内を目安にし、それを過ぎたものは大人が飲むか廃棄しましょう。赤ちゃんには常に新鮮な麦茶を与えることが大切です。

粉末は少量ずつ作ると鮮度を保てる

粉末タイプのベビー麦茶は、必要な分だけその都度作れるため、鮮度を保ちやすいというメリットがあります。外出先でも湯冷ましやミネラルウォーターがあれば簡単に作れるので、持ち運びにも便利です。

パッケージに記載されている分量を守り、濃くなりすぎないように注意しましょう。粉末は湿気を吸いやすいため、開封後は密閉容器に入れて涼しい場所で保管し、なるべく早く使い切るようにしてください。

粉末タイプは溶け残りがないかよく確認してから与えましょう。ダマになっていると赤ちゃんが飲みにくいだけでなく、濃度にムラができてしまいます。しっかりと溶かしてから与えるのがポイントです。

市販のペットボトルは外出時の予備にするのが安心

市販のベビー用ペットボトル麦茶は、工場で適切な濃度に調整されているため、そのまま与えることができます。外出時や急な水分補給が必要なときの予備として、カバンに入れておくと安心です。

ただし、一度開封したペットボトルは雑菌が繁殖しやすくなります。開封後は冷蔵庫で保存し、できるだけその日のうちに使い切りましょう。常温で長時間放置したものは赤ちゃんには与えず、新しいものを用意するようにしてください。

市販品は手軽で便利ですが、毎日の使用にはコストがかかります。普段は手作りの麦茶を使い、外出時だけ市販品を利用するなど、状況に応じて使い分けると経済的です。

麦茶の濃さは薄めを目安にして味見で調整する

赤ちゃんに与える麦茶は、大人が飲む濃さの2~4倍に薄めるのが基本です。市販のベビー用麦茶の味を基準にして、自家製の麦茶を同程度の薄さに調整すると失敗が少なくなります。

濃すぎる麦茶は赤ちゃんにとって苦みが強く感じられ、嫌がる原因になります。また、濃い麦茶は赤ちゃんの未熟な消化器官に負担をかける可能性もあります。必ず味見をして、ほんのり麦茶の風味がする程度の薄さに調整してから与えてください。

最初は特に薄めに作り、赤ちゃんが嫌がらなければ少しずつ濃度を上げていく方法もあります。赤ちゃんの反応を見ながら、ちょうど良い濃さを見つけていきましょう。

作るときは水の種類と十分な加熱で衛生を守る

ベビー麦茶を作る際に使う水は、赤ちゃんの体に優しいものを選ぶことが重要です。軟水のミネラルウォーターや、浄水器を通した水道水、またはベビー用のピュアウォーターがおすすめです。

水道水を使う場合は、必ず沸騰させてカルキを抜いてから使用しましょう。井戸水や硬水のミネラルウォーターは赤ちゃんの腎臓に負担をかける可能性があるため、避けるようにしてください。そして、使用する容器やスプーン、哺乳瓶なども清潔なものを使います。熱湯消毒や専用の消毒液で消毒してから使うと、より安心です。

冷ますときと保存は清潔な容器で冷蔵24時間以内に

煮出した麦茶を冷ますときは、清潔な氷を使う方法が便利です。冷凍庫で綺麗な水で作った氷を用意しておき、熱い麦茶に入れることで素早く人肌温度まで冷ますことができます。冷たすぎる麦茶は赤ちゃんの胃腸に負担をかけることがあるため、必ず人肌程度(36~37度)まで温度を確認してから与えましょう。保存は冷蔵庫で24時間以内を厳守し、時間が経ったものは赤ちゃんには与えないようにしてください。

保存容器は毎回洗浄・消毒し、蓋付きのものを使用します。容器の口が広いタイプは洗いやすく、清潔を保ちやすいのでおすすめです。古い麦茶が残っている容器に継ぎ足すことは避け、毎回新しい麦茶を入れるようにしましょう。

大人と同じ麦茶は子どもの成長に合わせて徐々に切り替える

赤ちゃんが成長するにつれて、徐々に大人と同じ濃さの麦茶に移行していくことができます。一般的には1歳を過ぎたころから、少しずつ濃度を上げていくと良いでしょう。

切り替えの目安として、離乳食が完了期に入り、さまざまな味に慣れてきたころが適しています。急に濃い麦茶に変えるのではなく、1~2週間かけて少しずつ薄め方を減らしていくと、赤ちゃんも違和感なく受け入れやすくなります。

ただし、2歳くらいまでは大人より少し薄めを意識しておくと安心です。子どもの味覚は敏感なので、大人にとってちょうど良い濃さでも、子どもには濃く感じることがあります。

飲まない場合には味や容器を変えて試してみる

せっかく用意したベビー麦茶を赤ちゃんが飲んでくれないと、心配になる方も多いでしょう。しかし、麦茶を飲まないことには様々な理由があり、工夫次第で飲んでくれるようになることも少なくありません。赤ちゃんが麦茶を嫌がる原因を探り、それに合った対策を試してみましょう。

味が苦手ならさらに薄めて少量から与える

母乳やミルクしか飲んだことがない赤ちゃんにとって、麦茶の味は初めての経験です。大人には感じにくい麦茶の苦みや香ばしさが、赤ちゃんには強く感じられている可能性があります。

まずは今作っている麦茶をさらに薄めてみましょう。湯冷ましで2倍に薄めるだけでも、味の印象が変わります。最初はほとんど色がつかないくらいの薄さから始め、赤ちゃんが慣れてきたら徐々に濃度を上げていく方法がおすすめです。

与える量も見直してみてください。最初からたくさん飲ませようとせず、スプーン1杯から始めて、嫌がらなければ少しずつ量を増やしていきます。赤ちゃんのペースを尊重することで、自然と麦茶に慣れていくでしょう。

満腹や喉の状態で飲まないことがあると覚えておく

赤ちゃんが麦茶を飲まない理由は、単純にお腹がいっぱいだったり、喉が渇いていなかったりする場合もあります。授乳や離乳食の直後は満腹で、水分を欲していないことが多いです。

お風呂上がりや外出から帰ったときなど、赤ちゃんが水分を欲しそうなタイミングを見計らって与えてみましょう。汗をかいた後や、部屋が乾燥しているときなど、体が水分を必要としているタイミングであれば、自然と飲んでくれることが多いです。

また、風邪をひいて喉が痛いときや、口内炎ができているときは、普段飲んでいる麦茶も嫌がることがあります。体調不良が疑われる場合は、無理に麦茶を与えず様子を見てください。

容器やストローを替えると興味を持つ場合も

同じ麦茶でも、飲む容器を変えることで赤ちゃんの反応が変わることがあります。スプーンで嫌がる場合は哺乳瓶を、哺乳瓶で飲まない場合はスパウトマグやストローマグを試してみましょう。

赤ちゃんは好奇心旺盛なので、新しいものに興味を示しやすい傾向があります。カラフルなマグカップや、お気に入りのキャラクターがついた容器を使うと、飲むことへの興味が湧いてくることがあります。

次の表は、月齢に応じたおすすめの容器の例になります。

月齢 おすすめの容器 特徴
5~6か月 スプーン・哺乳瓶 少量ずつ与えやすい
7~8か月 スパウトマグ 傾けて飲む練習ができる
9~12か月 ストローマグ 吸う力がついてきたら
1歳以降 コップ こぼしながら練習

赤ちゃんが麦茶を嫌がるときは、味の好みだけでなく「飲み方(口の使い方)」が合っていないケースもあります。ストローやマグの練習時期を知ると、容器を変える工夫がしやすくなります。こちらの記事では赤ちゃんのストロー飲みの始めどきや練習方法を紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

赤ちゃんのストローのみはいつから?練習法やおすすめマグは? | Sodate(ソダテ)

無理に飲ませず他の水分補給法を併用するのが安心

どうしても麦茶を嫌がる場合は、無理に飲ませる必要はありません。母乳やミルクをしっかり飲んでいれば、赤ちゃんの水分は基本的に足りています。

麦茶以外の水分補給方法として、白湯や湯冷まし、果汁を薄めたものなどを試してみることもできます。ただし、果汁は糖分が含まれるため与えすぎに注意し、離乳食が進んでからごく少量を試す程度にとどめてください。

離乳食の水分量を増やすのも一つの方法です。おかゆを少しゆるめに作ったり、スープ状の離乳食を取り入れたりすることで、食事からも水分を補給できます。赤ちゃんが自分から水分を欲しがるようになるまで、気長に待つ姿勢も大切です。

アレルギーや与えすぎなどの注意点を理解する

ベビー麦茶は安全な飲み物ですが、与え方によっては赤ちゃんの体に負担をかけてしまうことがあります。アレルギーの可能性や、与えすぎによる影響、温度管理など、いくつかの注意点を押さえておきましょう。特に初めて麦茶を与えるときは、慎重に少量から始めることが大切です。

麦茶のアレルギーはまれだが初回は少量で様子を見る

麦茶の原料である大麦は、小麦とは異なる穀物ですが、稀にアレルギー反応を起こす可能性があります。特にアレルギー体質の赤ちゃんや、家族にアレルギーを持つ人がいる場合は注意が必要です。

初めて麦茶を与えるときは、平日の午前中に少量から始めましょう。万が一アレルギー反応が出た場合にすぐ病院を受診できるよう、新しい食品や飲み物を試すときは、かかりつけ医が開いている時間帯を選んでください。

アレルギー反応の症状としては、口の周りの赤み、発疹、嘔吐、下痢などがあります。これらの症状が見られた場合は、すぐに麦茶を与えるのを中止し、医師に相談してください。大麦アレルギーは非常にまれですが、可能性はゼロではありません。

発熱や下痢のときは与え方を変え医師に相談する

赤ちゃんが発熱や下痢などの体調不良を起こしているときは、水分補給が特に重要になります。しかし、普段通りに麦茶を与えて良いか迷うこともあるでしょう。

発熱時は脱水症状を防ぐために水分補給が必要ですが、消化器官が弱っているときは麦茶よりも経口補水液や白湯のほうが適している場合があります。下痢が続いているときは、麦茶が腸を刺激してしまう可能性もあるため、医師に相談してから与えるようにしてください。

嘔吐があるときは、無理に水分を与えると吐いてしまうことがあります。少量ずつ、様子を見ながら与えることが大切です。体調が回復したら、徐々に通常通りの麦茶に戻していきましょう。

冷たいまま与えると胃腸に負担になることがある

暑い夏場は冷たい麦茶を飲ませたくなりますが、赤ちゃんの胃腸はまだ未熟なため、冷たい飲み物は負担になることがあります。冷蔵庫から出したばかりの麦茶は、少し常温に戻してから与えましょう。

理想的な温度は人肌程度(36~37度)です。冷凍した氷で急速に冷やした麦茶も、そのまま与えるのではなく、適温に調整してから飲ませてください。

冬場は少し温めて与えると、赤ちゃんも飲みやすくなります。電子レンジで温める場合は、温めムラがないようによく混ぜ、必ず温度を確認してから与えてください。

塩分や甘味を加えないで与えるのが基本

赤ちゃんが麦茶を飲まないからといって、砂糖やはちみつを加えるのは避けましょう。1歳未満の赤ちゃんにはちみつを与えると、ボツリヌス症を引き起こす危険性があります。

また、砂糖を加えると虫歯の原因になるだけでなく、甘い味に慣れてしまい、将来的に甘い飲み物を好むようになる可能性があります。麦茶本来の自然な味を覚えさせることで、健康的な味覚を育てることができます。

塩分についても同様で、赤ちゃんの腎臓は塩分を処理する機能が未熟なため、塩を加えることは避けましょう。麦茶に何かを加えたい場合は、湯冷ましで薄めるだけにとどめてください。

以下は、ベビー麦茶に関するやってはいけないことのポイントです。

  • 1歳未満の赤ちゃんにはちみつを加えること
  • 砂糖や人工甘味料で甘くすること
  • 塩分を加えること
  • 大人用の濃い麦茶をそのまま与えること
  • 24時間以上経過した麦茶を与えること

これらの点に注意しながら、安全で美味しいベビー麦茶を赤ちゃんに与えてあげてください。

まとめ

ベビー麦茶は生後6か月頃の離乳食開始時期から、少しずつ取り入れることができる安心な飲み物です。ノンカフェインでミネラルが豊富なため、赤ちゃんの水分補給にぴったりです。

作り方のポイントは、大人用の2~4倍に薄めることと、清潔な器具と水を使うことです。冷凍した氷を活用すれば、素早く人肌温度に調整できて便利ですが、冷たすぎないよう注意してください。保存は冷蔵庫で24時間以内を目安に、常に新鮮なものを与えましょう。

赤ちゃんが麦茶を飲まない場合は、薄さや容器を変えて試してみてください。無理強いせず、赤ちゃんのペースに合わせることが大切です。アレルギーの可能性はまれですが、初回は少量から始めて様子を見ることをおすすめします。赤ちゃんの成長に合わせて、楽しく水分補給を進めていきましょう。

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藤井絵里加
藤井絵里加

出産をきっかけに退職するまで、栄養士・調理師として勤務。
自身の経験を活かして、家庭でも頑張ろうと意気込むものの、イヤイヤ期の壁に悩まされ、食に悩むママの気持ちを痛感。
無理なく、楽しめる育児を心掛け、自分の経験を活かした発信ができればと、パートの合間にライターとして活動中の2児の母。

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