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子育て世代の暮らしを豊かに~DRAW A LINEのある生活~

DRAW A LINEの魅力
目次

DRAW A LINEというアイテムをご存知でしょうか?便利グッズとして存在していた突っ張り棒を、暮らしを豊かにする「一本の線」として再定義したアイテム。20種類のパーツを自由にカスタマイズすることで、自分らしい豊かな暮らしを提案してくれます。

一本の線からはじまる新しい暮らし
そこに一本の線を引くだけで、いつもの景色が自分色に彩られる
そこに一本の線を引くだけで、新たな可能性が無限大に広がりはじめる
DRAW A LINEは、豊かな暮らしへのはじまりの合図です

DRAW A LINEの魅力とは

・カスタマイズが自由

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20種類のパーツを自由にカスタマイズできるので、デスクや照明、クロークなど暮らしに寄り添うインテリアを作ることができます。

・空間を有効活用

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ほんの少しのスペースがあれば置けるのが、DRAW A LINEの特徴。立体的な収納が作れるので、部屋がすっきりとした印象に。

・壁を傷つけない

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壁の接地面はEVAパッドが使用されており、傷をつけません。固定方法は突っ張り方式のため、壁に穴を開ける必要がありません。

・確かな安全性

1952年に創業した老舗メーカー・平安伸銅工業株式会社 が、クリエイ ティブユニット・TENTと共に開発したブランド。突っ張り棒のトップシェアメーカーだからこそできた、機能性とデザインに優れた商品です。

DRAW A LINEは子育て世代のおしゃれなパパ・ママ必見アイテム

・子どもの成長に合わせて長く愛用できる

子ども用の家具は成長とともに使えなくなり、何度も購入コストがかかることも。DRAW A LINEであれば、子どもの成長に合わせてパーツを組み合わせることができるので、買い替える必要がありません。自由度の高さとコスパの良さが子育て世代に人気の理由です。

・飽きのこないシンプルなデザイン

子ども用の家具は子ども向けのデザインの物が多いので、他のインテリアと馴染むのか、部屋の中で浮いてしまわないかと悩むパパやママも多いのでは?DRAW A LINEはシンプルなデザインのため、どんな部屋にも合わせることができて、飽きることがありません。

・場所をとらない収納アイテム

一本の線という究極のミニマルを追求したアイテム。設置面積に縛られないのが最大の魅力です。空間を有効活用して、物が増えやすい子ども部屋も広く保つことができます。

子どもの成長と共に見るDRAW A LINE

実際にDRAW A LINEを使った暮らしを見てみましょう。子どもの成長に合わせた使い方、豊かに彩られた暮らしをご紹介します。

・園児~DRAW A LINEで除菌する習慣

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ウイルス対策が日常となった今、お子さまに自然な除菌習慣を身につけてあげたいと考えているパパやママは多いのではないでしょうか?

DRAW A LINEで玄関に除菌セットを作ってあげると、楽しく除菌する習慣が身につくかもしれません。手の届きやすい高さにセットしたTableには除菌スプレーを用意。Hookに服やカバンを掛けられるようにすることで、ウイルスを部屋の中に持ち込む心配を減らします。

・小学生~DRAW A LINEで身支度クロークを

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学校が始まると、お子さまの持ち物が増えます。出かける準備をするたびに、必要な物をあちらこちらと探していないでしょうか?

そんな時は、玄関にDRAW A LINEで身支度クロークを作ってあげると、お出かけに必要な物を1箇所にまとめられます。Hookには帽子とリュックを掛けて、Tableにはキッズケータイを置くことで、忘れ物をしにくくなりますね。Magnetでお子さまが好きなキャラクターのイラストを貼って、お気に入りのスペースにしてあげましょう。

・園児~DRAW A LINEで片づけ習慣を

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保育園、幼稚園、学校から帰ったら、カバンや持ち物を定位置に戻す、こんな毎日の片づけ習慣をアシストする環境を整えてみてはいかがでしょうか?

制服の上着はハンガーに掛けてHookAに、カバンは持ち手を考えロングタイプのHook Bをチョイス、帽子用のフックも用意すると便利です。お気に入りの絵をフレームに入れてTableに飾れば、自然に片づけたくなる「自分スペース」が生まれます。

・小学生~学びが楽しくなる環境作り

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小さい頃から「自分スペース」をもっていると自分の物は自分で管理する習慣が身につくそうです。机まわりにDRAW A LINEを組み合わせた、お子さまのスペースを作ってみてはいかがでしょうか?

DRAW A LINEは明るい印象の白で統一。Tension Rodに、Hook AとTray、Lamp(照明)を組み合わせています。Hook Aじゃランドセルと上着を掛ける場所として2つ用意、Trayにはお気に入りの文房具やペン立てを収納して、さっと手に取れる高さに。最後にLampを手元を明るく照らせるように調整すると、机がすっきりと使え集中できる環境が整います。使った物を自分で楽に戻すことができる環境は、片付け習慣が自然と身につきそうです。必要な物を一箇所にシンプルにまとめて置けるのも魅力です。

・姉妹~DRAW A LINEでスムーズな生活動線

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習い事など放課後のお出かけに必要な物を、自然に片づけることができる環境作りはいかがでしょうか?

レッスンバッグや持ち物は、例えば玄関からリビングに繋がるスペースに置き場所を作る、スムーズな動線で自然に戻すことができると片づけの習慣に繋がります。レッスンバッグの持ち手をHook Aにさっと掛け、小物はTable Aに置くだけ。一番上のHooK Aにはドライフラワーやグリーンを飾って、お部屋のインテリアとして楽しむのも素敵です。

・中学生の女の子~DRAW A LINEで学生生活を豊かに

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進学進級で新たな生活がスタートし忙しい毎日、通学に必要な物をさっと収納できるスペースを、デスク横につくってみてはいかがでしょうか?

帰宅したら、制服の上着はすぐにハンガーに掛けてロングタイプのHookBへ、通学カバンは教科書類を取り出しHookAに掛ける。Trayはお家の鍵や日焼け止め、ヘアピンなどの毎日使う小物の収納スペースにすると、毎日の手間が一か所で完結するので、お子さまも面倒がらずに片づけてくれるかも。アクセサリーパーツは組み合わせ自由なので、学生生活に合わせてアレンジするのもおすすめです。毎日使用した物をきちんと戻すことを習慣にして、物を大切にする気持ちも育ってほしいですね。

・中学生~DRAW A LINEで勉強する環境作り

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自分だけの机、自分だけの筆記用具で勉強は楽しくなるものですが、「自分だけの灯り」も勉強を楽しむための大切な要素ではないでしょうか。

DRAW A LINEのLampシリーズなら、Tension Rodとの組み合わせで、高さも設置場所も自由に調整することができます。自分の欲しい明るさで手元を照らせると、集中力もグッと高まり勉強も楽しくなりそうです。手の届く位置にHookで筆記用具を、Tableには可愛い動物のカレンダーを。そして、Shoes Rackには勉強でよく使う参考書を置いておくと、勉強机は広く保ったまま、必要な物にすぐ手が届く理想の学習環境が作れます。

・中学生の女の子~DRAW A LINEで部活アイテムを一か所に

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DRAW A LINEを活用して持ち物の置き場所を作っておくと、毎日の生活でモノを探し回ることがなくなり準備がスムーズになります。

例えばデスク横に、クラブ活動に必要な物をまとめておける部活ゾーンをTension Rodで作る。帰宅後、あちこちに置いてしまいがちな物が一箇所に集約され、次の準備がラクになります。それぞれ高さを変えたロングタイプのHook Bにはユニフォームやバッグを掛け、Tableにはブラシなどの小物類を置いて、シューズはShoes Rackに。シューズは専用の置き場所に揃えて置くと、大切に履きたくなる気持ちも芽生えそうですね。

・中学生の男の子~DRAW A LINEで部活アイテムを一か所に

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中学生になると部活にも入り、子ども自身で部活アイテムを管理する機会も増えます。そこで、DRAW A LINEを活用して部活に使う大切な道具やユニフォームを、1本の線で見せる収納にするスタイルはいかがでしょうか?

例えば、野球部に所属した場合。収納の難易度が高いバットは、ShoesRackとTrayを組み合わせてみて。バットの長さに合わせて位置を調整するとスッキリ収まります。ユニフォームはハンガーを使ってHook Aに掛け、お手入れに必要なブラシやワックスはTableに用意。こうして1本の線にまとめておくと、片づけるのも準備するのもスムーズになります。また自分でやりたいと思って選んだ部活のアイテムを、いつでも見えるところに飾れると気分も上がるかもしれませんね。

まとめ

子どもの成長とともに活用できるDRAW A LINE。どんな家にも、どんな部屋にも馴染むデザインと利便性が魅力です。
あなたの暮らしにもDRAW A LINEを取り入れてみてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人
池田夕起
池田夕起

横浜でゆるっと気ままな暮らしをしている二児のママ。
自宅やオンラインで離乳食や幼児食のレッスン、ママや子どもに向けたおやつ作り教室など開催。
時には保育士、調理師、栄養士など専門家も受講する離乳食講師を務める「離乳食の専門家」です。
 ー実績ー
離乳食インストラクター協会2級講座講師
離乳食レシピ提供
離乳食レシピはcookpad人気検索1位獲得経験有
かんたんおやつ教室(ママ向け・キッズ向け・親子クッキング)開催
子育てや食をテーマに多数メディアにて執筆

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